シンボルマーク

仁川の‘ㅇ’と‘川’、波を形象化
絶え間ない動きと無限の潜在力は、港湾と空港を中心に、商
品とサービス情報が出入りする交流都市のシンボルであり、
世界の玄関都市として東北アジアの中心地、東北アジアの
ハブとして21世紀仁川の未来像をシンプルに表現している。
都市ブランド

仁川国際空港をモチーフとし、躍動する海の波と、市鳥であ
るタンチョウヅルの羽をハートで表現し、さらに飛翔を示す英
文“Fly”をあしらっている。
市の木

気品があり、公園樹・街路樹に適したモクユリは、耐寒性と
病虫害に強く、成長がはやい。原産地は北米地域であり、仁
川地域が韓米修好条約締結の場所であることも意味する。
市の花

飛び抜けた美しさで長い歳月、仁川市民に愛され続けており、
市全域にくまなく分布している。能動と情熱という花言葉から、
能動的で情熱的な仁川市民の姿を知ることができる。
市の鳥

タンチョウの渡来地であり、ツルの故郷である仁川。松鶴洞
青鶴洞・仙鶴洞・鶴翼洞など、ツルを象徴する地名が多く、
とくに文鶴洞は仁川の古都でもある。
市のカラ

港都市である仁川をイメージした青は、海の色と、力強く大海
に広がる夢を象徴する。















