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仁川市、仁川空港水素交通複合基地を竣工…液化水素ステーション本格運営

作成日
2026-02-04 13:00

- 1日最大200台補充可能な大型水素バスのインフラ構築 -

 


仁川広域市(市長:ユ・ジョンボク)は、仁川国際空港第2旅客ターミナルのバス車庫における「仁川空港水素交通複合基地構築事業*」が完了し、2026年1月から、液化水素ステーションの本格運営を開始すると発表した。


* 水素交通複合基地:交通拠点(空港、ターミナルなど)に大容量な水素の補充・貯蔵施設及び付帯施設(駐車場、洗車場など)が設置された水素ステーション



今回竣工された仁川空港液化水素ステーションは、1時間当たり320kgの水素を補充できる施設で、1日最大200台の大型水素バスを補充可能な規模が確保されている。




本事業は、仁川広域市と仁川国際空港公社、韓国ガス技術公社、SKプラグ・ハイバース(SK Plug Hyverse)が協業、2023年1月から2026年1月まで推進した事業で、国費70億ウォンと市費30億ウォン、民間事業者42億9千万ウォンなど、総額142億9千万ウォンの事業費が投入された。


このステーションは、仁川地域内では16番目、空港内では3番目に構築された水素ステーションで、仁川国際空港公社が運営中のシャトルバスと業務用車両はもとより、仁川空港を行き交う全国の空港リムジンと乗用車まで利用でき、エコな交通インフラが大幅に拡充されたといえる。




仁川市は、この水素交通複合基地の竣工を機に、仁川空港を中心とする水素モビリティ拡散を加速化させ、さらには「カーボンニュートラル・エコシティ仁川」の実現に拍車を掛ける計画だ。


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